ワイン本

 今日もLe vin c'est pas sorcierを音読しました。

 ブルゴーニュ地方のワインの特徴についてです。いつものように日本語版と見比べたのですが、なんと、若干内容が異なります。
日本語版には載ってない文書があります。
これはコピーして意味調べて、紙に書き込んだほうが良いなぁ。
完璧に理解して、持ち歩いて、何度も音読すれば、覚えれるでしょう。
この本は二冊とも重いので持ち歩くことができないのが難点。

 コピーして覚えようと思っていたのですが、自宅のコピー機がなんとインク切れ!
参った参った。また今度にしよう。


Le vin c'est pas sorcier


ワインは楽しい!

紀伊国屋で新しいワイン本を買いました。
Le vin c'est pas sorcierより内容が詳しく、きれいな本ですので、読むのが楽しそうです。


地図でみるブルゴーニュワイン

 紀伊国屋でフランス語コーナーにいたら、知らない方に話しかけられました。
フランス語を勉強している人は少ないから、フランス語コーナーに人がいたのが嬉しかったのかな。
仏検3級までは言ったんだけど、仕事でフランス語を使うわけでもないから、あんまりやってないとのこと。
 もっと自分の興味ある分野を深くやるとやると、もっと楽しくなると思うんだが、「そうですね、なかなかフランス語使う機会は少ないですもんね~」と、軽く返しておきました。

 私は楽しむためにフランス語やりたいなぁ。


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テーマ: フランス語 | ジャンル: 学問・文化・芸術

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