家計の傾向

今日はフランス語とまったく関係ない話です。

年末も近づき、また、来年より妻の分も確定拠出年金に加入できるという事で、家計の計画を見直し。
確定拠出年金は所得より控除されるので税金が抑えられるというメリットもありますが、金融機関に支払う手数料が必要なのでしっかりと検討しないといけませんね。
安いと言われてるSBI証券でも結構な手数料とられます。
金融機関を設けさせるための制度なのかと思ってしまいますね。ネットが発達してAIもこれから発達していく時代になぜこんなに手数料が必要なのかと思ってしまいます。

それはさておき、

何にお金を使ったのだろうということを前年比でみてみました。
変動が大きい項目は、

通信費 70%
衣類 140%
会社費 270%
書籍費 130%

通信費はインターネット回線の契約変更を行った効果がでました。

衣類は、着た切り雀の私の買い替え年にあたり、一時的にアップ(なので問題なし)

会社費、ようは飲み会などの費用。部署が変わり飲み会好きな部署になったので、大幅アップ。ここは若干気乗りしないがお付き合いで参加しているところなので、削減しようと思います。

書籍費は、高いほど良いと思っているので、増加は歓迎されることですね。

さっ、これからは、無駄な飲み会に参加するのはほどほどにしよう!


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テーマ: フランス語 | ジャンル: 学問・文化・芸術

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