いろいろ考えてみる

試験にチャレンジしようと決めたわけですが、情報収集をしてます。

通訳ガイドの試験、TOEICで840点以上だと英語の筆記試験免除。私はこれに当てはまるので免除される。
日本地理、日本歴史、一般常識、口述試験だけを受ければいいことになる。
英語の通訳ガイドに合格した後に、フランス語の通訳ガイドを受ければ、今度は、日本地理、日本歴史、一般常識が免除になるので、フランス語筆記と口述だけを受ければ、フランス語の通訳ガイドにもなることができる。
楽かなぁ??
でも最初は、日本地理、日本歴史、一般常識、英語スピーキングと将来にフランス語ガイドにもなれるようにフランス語を勉強することになるんだよなぁ。
どのくらいの難易度なんだろう??

一方、フランス語ガイドの場合は、筆記試験を免除されるのには、仏検1級を取らないといけない。
先にフランス語の勉強に専念して、後で通訳ガイドを勉強するパターンです。
これまた大変そう。
仏検とか英検って学生並みに文法とかつづりを正しく書いたりとかできないといけない気がする。
しかも1級って春試験でしょ。今からじゃそのレベルにはとてもなれそうにないなぁ。

でも最初からフランス語の通訳ガイドを目指せば、今やってるフランス語の勉強も一生懸命続ければいいし、並行して、日本地理、日本歴史、一般常識、やらないといけないけど、口述も行けそうだし、良いんじゃないかな。
そうしようかな?
いや仏検1級も捨てがたいぞ。

うーん、悩む・・・どちらも試験は年1回。

最初夏の通訳ガイドを受けて、春に仏検1級を目指す。
なんて、できるのかな?
どの程度試験内容かぶってるんだろう??

まずはDALFC2は除外だな。

って自分は今はそんなにフランス語もできないし、どの程度のレベルにいるかも分からないんですけど(笑)


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テーマ: フランス語 | ジャンル: 学問・文化・芸術

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