試験準備

フランス語・通訳ガイドの試験合格めざして

スケジュールを立てる
・今日と試験日まで何週あるのか?ノートにカレンダーを書いてみます。
・書いたカレンダーにこの週は何をやるって書きます。
・最初の5週間に過去問って書きました。
以降はまだ決めてません。過去問を解いてから計画します。

過去問は
・社会(日本史、地理、一般常識) 5年分
・フランス語 27年分。
 そんなに解く必要もないので、5年分解こうと決めました。

過去問に書いてある試験時間をもとに5週間で終わらせるには1日あたり何分時間を確保する必要があるか計算します。
この時に平日と休日は確保できる時間が違いますし、勉強しない日を毎週1日は確保しておきます。
毎日平日も5時間とか社会人には無理なので、自分でできそうな時間が何分かを考えます。

計算した結果、平日20分、休日2時間20分

で過去問を解けそうです。このくらいならできるかな?
実際は、上記時間、過去問を解いた後に答え合わせしたり、ポイントが何かを考える時間が必要なので、

平日40分、休日3時間 くらいは必要かな??(土曜に問題解いて日曜にポイント考えるとして)

鮮度の高い新しい年の問題から解いていこう~!

繰り返す仕組みを作る

人間である以上、覚えてもすぐ忘れます。
これは仕方ない。

だから、繰り返す仕組みを作るのが必要です。

 まず過去問を繰り返せるように、回答用紙(マークシート)をプリントアウトしました。
4回繰り返せる分、まず、印刷しました。
今日の繰り返す仕組み作りはこれだけです。

 社会の問題はマークシートなので、印刷しておきます。本を開いてマークシートと鉛筆があれば、すぐに解けます。
ノートに回答を書いていっても良いですが、何番の問題かとか答えを記号で書くことでも解けますが、マークシートに直接回答をマークするほうが早く回答できます。答え合わせも楽です。

 何より本番と同じように解くのが、慣れるので良いです。
 TOEICもそうですが、本番だとマークミスがでます。もったいないミスを防ぐためにも普段からマークシートに慣れておいた方が良いです。


 ※プリンタ買い替え
インク切れのタイミングでプリンタ(コピー機能が付いた複合機)を買い換えました。
今日はプリンタのセッティングもしました。過去問をコピーするのに必要ですからね。

前のは、半年1度はインク交換していて白黒印刷しかしないのにカラーインクも減るので、毎年プリンタを買えるくらいのコストがかかってました。

でも、今回は良いです。

白黒印刷専用で黒インクしか使いません。
(普通のプリンタはカラーの色も配合して黒色を出すのでカラーのインクも必要でこれの交換にお金がかかっていたのですね。)

黒インク代が安いです。
エプソンのサイトによると1枚印刷するのにかかるコストが従来品が4.0円/枚だったのが0.3円/枚です。

しかも印刷スピードが速いです。
販売員さんによると安価なレーザープリンタより速いとのこと。

これは良いですよ。
家で通常使うやつをコピーして、カラーコピーしたいときは近所のコンビニで印刷すればいいわけですし。

エプソン PX-M160T エコタンク搭載プリンター ブラック


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テーマ: フランス語 | ジャンル: 学問・文化・芸術

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